交換会のしおり、やりますか~。

こんにちは。

 

前回の交換会でみなさんに書いて(描いて)いただいた交換会のしおり。

よかったら今回もやりませんか?

 

前回原稿を募集した時のお知らせは以下でした。

----------------------------------

  前回ご参加いただいた方は覚えていらっしゃるでしょうか?
  ぺライチでマツヲからのお便りをおつけしました。

  あれをね、今回よかったら、一緒にやってみませんか?

  「わたしと文庫」みたいなテーマで、自由に書いて(描いて)
  もらえたらな、と。

  作文でもエッセイでもショートショートでも四コマ漫画でも
  なんでもいいんですけど。
  サイズはA6縦。

----------------------------------

 

これに追加して

 

サイズはA6縦。枚数は自由とします。

つまり、2枚書いて送っていただくと、見開きです。

 

前回見ていただいた方はおわかりのとおり

完全手作業の、かわいいおまけです。

「交換会には参加しないけど”交換会のしおり”は欲しい」

「交換会には参加しないけど”交換会のしおり”は書きたい」

という奇特な?方、もしいらっしゃいましたらDMでお知らせください。

 

今回のテーマは「わたしと本のある場所」。

書店でも図書館でも、部屋の本棚でも、持参の本を読む病院の待合室でも。

書いて(描いて)いただける方は、文庫と一緒に送ってくださいね。

おひとりでも送っていただけましたら作ります。

原稿の返却はできませんが、今回の交換会のおまけにのみ使わせていただきます。

どうか、お気軽に。

 

毎回、募集開始早々に参加のDMを頂いて

本当に嬉しいです。

ありがとうございます。

それでは、また。

第4回 ドキドキ☆スマートレターで文庫交換会 お題発表

こんにちは。

こちらは秋晴れ。暑いくらいの洗濯日和です。

みなさま、いかがおすごしでしょうか。

 

さて。

アンケートへご参加いただいた方、ありがとうございました。

こちらの不手際でやり直しなどありましたこと

お詫び申し上げます。

結果はこちら。

 

お題候補と得票数

 

海外文学          9

贈り物           3

10年以上手元にある本    13

お題なし          9

未読の本          8

〇〇の秋          2

 

というわけでお題はこちら!

「10年以上手元にある本」

何度も繰り返し読んで、大切にしてきた本・・・

読もう読もうと思いつつ、積み続けて十余年・・・

なんて。

ふふふ。楽しみですねえ。

 

あと、アンケートでお答えいただきました文庫のお値段は

今まで通り1000円まで。

交換会のしおりは・・・どうしようかな、やろうかな。

「書いて(描いて)もいいよ!」という方は

交換用の文庫と一緒に送っていただきたいと思います。

(しおりに関しては、あらためて書きます。)

 

以下お読みの上、参加希望の方はDMでお知らせください。

 

10月末日までに文庫を選んで送っていただいて

いつも通りあみだくじで交換。
11月にこちらから発送します。

 

その他、なにか気になることがありましたら
twitterのリプライ、DMでお知らせください。
遅れるかもしれませんが
必ずお返事させていただきます。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①交換用の文庫1冊を包装して
スマートレターでマツヲに送る。それをマツヲからみなさんに発送する。
包装は簡易がよろしいかと思います。スマートレターは厚さ2センチまでです。

今回の発送締め切りは10月末日です。

 

②文庫は新品。税込1000円まで。
メッセージをつけてもOKですが、個人情報のやりとりはしない。

 

③持ってる本が送られてきても、チェンジはできない。

スマートレターは180円です。

www.post.japanpost.jp

マツヲから皆さんに発送するための代金+手数料として
62円切手3枚を同封してください。

 

④マツヲ宛にメモをつけてください。
 お名前
 twitterのアカウント名
 プレゼントする文庫のタイトルと作者名

 

これは後日選書一覧を発表する際にも利用しますので

必ずつけてくださいね。

 

⑤参加希望の方はマツヲ宛にtwitterのDMで
住所、氏名をお知らせください。
お知らせいただいた住所、氏名は
今回の文庫交換会以外で利用することはありません。


定員は20名さままでとします。

----------------------------------

 

では各々、ぬかりなく。

 

 

 

第4回 ドキドキ☆スマートレターで文庫交換会のお知らせ

雨が続きます。

みなさま、お元気にしていらっしゃいますか?

先日の台風、地震などの被害にあわれた方

こころよりお見舞い申し上げます。

 

さてそんな中ですが

第4回 ドキドキ☆スマートレターで文庫交換会、開催のおしらせです。

開催のアンケートにお答えいただいたみなさま

ありがとうございます。

 

次はテーマに関してのアンケートをとります。

テーマは参加者さまでなくても出していただけますので

「こんなテーマでみなさんが選ぶ本を知りたい!」

という方も、ぜひご参加ください。

今回も交換会が終了しましたら、一覧を作成します。

 

 

9月末日までにテーマを募集。

10月初旬にアンケートでテーマを決定。

10月末日までに文庫を選んで送っていただいて

11月にこちらから発送。

 

というスケジュールで進める予定です。

 

交換会はいつも通りのやりかたで。

お題が決まりましたら参加される方を募ります。

以下をご確認いただけますよう、よろしくおねがいします。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

①交換用の文庫1冊を包装して
スマートレターでマツヲに送る。それをマツヲからみなさんに発送する。
包装は簡易がよろしいかと思います。スマートレターは厚さ2センチまでです。

②文庫は新品。
メッセージをつけてもOKですが、個人情報のやりとりはしない。

③持ってる本が送られてきても、チェンジはできない。

スマートレターは180円です。

www.post.japanpost.jp


マツヲから皆さんに発送するための代金+手数料として
62円切手3枚を同封してください。

④マツヲ宛にメモをつけてください。
 お名前
 twitterのアカウント名
 プレゼントする文庫のタイトルと作者名

⑤参加希望の方はマツヲ宛にtwitterのDMで
住所、氏名をお知らせください。
お知らせいただいた住所、氏名は
今回の文庫交換会以外で利用することはありません。

定員は20名さままでとします。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

なにか気になることがありましたら

twitterのリプライ、DMでお知らせください。

遅れるかもしれませんが

必ずお返事させていただきます。

 

 

一級河川が流れる町にここ12年ほど住んでおりまして。

そのときはまだ住んではいなかったのですが

一度だけわたくしも台風の被害で膝上まで水につかりながら

町を歩いたことがあります。

大変なんですよ。

そのときはもちろん、そのあとが。

もう、ほんとうに、想像以上に。

 

なので、被災された方や被災地には

長く目を向け、協力していただけたらと思います。

微々たるものですが、わたくしも募金など、できるときにしております。

以前、助けてもらったお礼に。

いつかまた、助けてもらう日がくるかもしれないから。

できることを、できるだけ。

 

では、テーマの募集などはtwitterで。

みなさま、ぬかりなく。

 

 

文庫の会(仮)会員の選ぶ、夏の文庫100冊

突然の思いつきにさらりとのってくださる

フットワークの軽いみなさまのおかげで

たくさんの、夏に読みたい文庫が並びました。

ご協力、ほんとうにありがとうございます。

一部、文庫ではないものも混ざっておりますがご愛敬。

 

「夏の文庫の会(仮)の100冊 文庫の会(仮)選」として

来年の夏に向けて、しおりが作りたいくらいです。

 

では改めて、一覧をごらんくださいませ。

 

1.『夏至南風(カーチィベイ)』長野まゆみ 河出文庫
2.『夏への扉ハインライン
3.『真夏の死』 三島由紀夫
4.『夏と花火と私の死体』乙一
5.『向日葵の咲かない夏』道尾秀介
6.『八月の六日間』 北村薫
7.『神去なぁなあ日常 』三浦しをん
8.『ホテルジューシー 』坂木司
9.『真夏の方程式東野圭吾
10.『水底フェスタ 』辻村深月
11.『ワーキングホリデー』 坂木司
12.『夏の庭~ the friends ~』湯本果樹実
13.『山猫の夏』船戸与一
14.『天空のミラクル 夏の魔法』村山早紀
15. 『ぼくがぼくであること山中恒 角川文庫
16.『屍鬼小野不由美/著
17.『グラン・ヴァカンス 廃園の天使』飛浩隆/著
18.『青い麦コレット
19.『この国の空高井有一 新潮文庫
20.『明日 1945年8月8日・長崎』井上光晴 集英社文庫
21.『しずかな日々』椰月美智子
22.『夏至祭』長野まゆみ
23.『クージョ』スティーブン・キング
24.『海に住む少女』ジュール・シュぺルヴィエル
25.『すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた』ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
26.『夜市』恒川光太郎
27.『潮騒三島由紀夫 新潮文庫
28.『ムーミン谷の夏まつり』ヤンソン 講談社文庫
29.『宵山万華鏡』森見登美彦
30.『結婚式のメンバー』マッカラーズ 新潮文庫
31.『季節風 夏』重松清 文春文庫
32.『魔法使いが落ちてきた夏』タカシトシコ
33.『どこよりも遠い場所にいる君へ』阿部暁子
34.『ドキュメント 横浜 vs. PL学園朝日文庫
35.『ねたあとに』長嶋有 朝日文庫
36.『ラプソディ・イン・ラブ』小路幸也(PHP文芸文庫)
37.『凍りのくじら』辻村深月
38.『夏服を着た女たち』アーウィン・ショー常盤新平
39.『ある微笑』サガン 新潮文庫
40.『八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている』天沢夏月 メディアワークス文庫
41.『思春期テレパス』天沢夏月 メディアワークス文庫
42.「異人たちとの夏山田太一 (新潮文庫)
43.『老人と海ヘミングウェイ
44.『夏のくじら』大崎 梢
45.『夏の日の声』アーウィン・ショー
46.『探偵伯爵と僕 His name is Earl』森博嗣(講談社文庫)
47.『霧のむこうのふしぎな町柏葉幸子講談社 青い鳥文庫
48.『そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート』 はやみねかおる 講談社青い鳥文庫
49.『ぼくらの七日間戦争宗田理
50.『その日東京駅五時二十五分発』西川美和 新潮文庫
51.『異邦人』カミュ
52.『グレートギャッツビー』スコット・F・フィッツジェラルド
53.『汝、鉤十字を背負いて頂を奪え』ハリー・ファージング竹書房文庫
54.『夏の日のぶたぶた』 矢崎存美 (徳間文庫)
55.『戦中派不戦日記』 山田風太郎
56.『墜落遺体-御巣鷹山日航123便」飯塚 訓 講談社+α文庫
57.『僕とおじいちゃんと魔法の塔』香月日輪
58.『夏草冬濤』井上靖
59.『終戦のローレライ』福井 晴敏
60.『色即ぜねれいしょんみうらじゅん(光文社文庫)
61.『青が散る宮本輝 文春文庫
62.『階段途中のビッグ・ノイズ』越谷オサム
63.『体育会系探偵部 タイタン!』清水春木
64.『孤狼の血柚月裕子
65.『銀河鉄道の夜宮澤賢治
66.『黒い雨』井伏鱒二 新潮文庫
67.『太陽の子』灰谷健次郎 角川文庫
68.『八月は冷たい城』恩田陸
69.『敬語で旅する四人の男』麻宮ゆり子 光文社文庫
70.『砂漠の修道院』山形孝夫(平凡社ライブラリー
71.『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』岩井俊二原作 大根仁著 角川文庫
72.『水の中の八月』関川夏央(講談社文庫)
73 .『波の上の甲虫』いとうせいこう(幻冬舎文庫)
74 .『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コーニイ(河出文庫)
75.『夏期限定トロピカルパフェ』米澤穂信
76.『すいか1』木皿泉
77.『すいか2』木皿泉+山田あかね
78.『八月の光』フォークナー(新潮文庫

 

以上

 

 

夏至南風(カーチイベイ)』をわたしはまず選びました。

わたしのなかでは長野作品は「夏至南風以前」と「~以後」とに分かれます。

正直なところ、最初はちょっと受け付けなかった。

でも、嫌悪しつつもなんだか忘れられない…みたいな…

熱と湿気と腐敗臭。

 

選ばれた方の詳しいお話も聞いてみたいですね。

間違いがありましたら教えてください。

よろしくお願いします。

 

台風など、これからの時期が本番です。

みなさまどうかお気をつけて。

 

夏の文庫の会(仮)、100冊。途中経過、その1。

みなさま、こんにちは。

暑い日が続きます。熱中症の予防など、ぬかりなくお過ごしのことと思います。

 

たくさんの方に見ていただいております、

文庫の会(仮)が選ぶ夏の文庫、100冊。

一覧を作りたいと思います。

 

 

コピペです。ざっくり体裁だけ整えました。

敬称略。一部順番が前後しております。あしからず。

 

1.『夏至南風(カーチィベイ)』長野まゆみ 河出文庫

2.『夏への扉ハインライン
3.『真夏の死』 三島由紀夫

4.『夏と花火と私の死体』乙一
5.『向日葵の咲かない夏』道尾秀介

6.『八月の六日間』 北村薫

7.『神去なぁなあ日常 』三浦しをん
8.『ホテルジューシー 』坂木司
9.『真夏の方程式東野圭吾
10.『水底フェスタ 』辻村深月
11.『ワーキングホリデー』 坂木司

12.『夏の庭~ the friends ~』湯本果樹実

13.『山猫の夏』船戸与一

14.『天空のミラクル 夏の魔法』村山早紀

15. 『ぼくがぼくであること山中恒 角川文庫

16.『屍鬼小野不由美/著

17.『グラン・ヴァカンス 廃園の天使』飛浩隆/著

18.『青い麦コレット
19.『この国の空高井有一 新潮文庫
20.『明日 1945年8月8日・長崎』井上光晴 集英社文庫

21.『しずかな日々』椰月美智子

22.『夏至祭』長野まゆみ

23.『クージョ』スティーブン・キング

24.『海に住む少女』ジュール・シュぺルヴィエル

25.『すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた』ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア

26.『夜市』恒川光太郎

27.『潮騒三島由紀夫 新潮文庫

28.『ムーミン谷の夏まつり』ヤンソン 講談社文庫

29.『宵山万華鏡』森見登美彦

30.『結婚式のメンバー』マッカラーズ 新潮文庫

31.『季節風 夏』重松清 文春文庫

32.『魔法使いが落ちてきた夏』タカシトシコ

33.『どこよりも遠い場所にいる君へ』阿部暁子

34.『ドキュメント 横浜 vs. PL学園朝日文庫

35.『ねたあとに』長嶋有 朝日文庫

36.『ラプソディ・イン・ラブ』小路幸也(PHP文芸文庫)

37.『凍りのくじら』辻村深月

38.『夏服を着た女たち』アーウィン・ショー常盤新平

39.『ある微笑』サガン 新潮文庫

40.『八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている』天沢夏月 メディアワークス文庫

41.『思春期テレパス』天沢夏月 メディアワークス文庫
42.「異人たちとの夏山田太一 (新潮文庫)

43.『老人と海ヘミングウェイ

44.『夏のくじら』大崎 梢

45.『夏の日の声』アーウィン・ショー

46.『探偵伯爵と僕 His name is Earl』森博嗣(講談社文庫)

47.『霧のむこうのふしぎな町柏葉幸子講談社 青い鳥文庫

48.『そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート』 はやみねかおる 講談社青い鳥文庫

49.『ぼくらの七日間戦争宗田理
50.『その日東京駅五時二十五分発』西川美和 新潮文庫

51.『異邦人』カミュ
52.『グレートギャッツビー』スコット・F・フィッツジェラルド

53.『汝、鉤十字を背負いて頂を奪え』ハリー・ファージング竹書房文庫

54.『夏の日のぶたぶた』 矢崎存美 (徳間文庫)

55.『戦中派不戦日記』 山田風太郎

56.『墜落遺体-御巣鷹山日航123便」飯塚 訓 講談社+α文庫

 

8月20日追加

57.『僕とおじいちゃんと魔法の塔』香月日輪

58.『夏草冬濤』井上靖

 

9月5日追記

59.『終戦のローレライ』福井 晴敏

60.『色即ぜねれいしょんみうらじゅん(光文社文庫)

61.『青が散る宮本輝 文春文庫

62.『階段途中のビッグ・ノイズ』越谷オサム

63.『体育会系探偵部 タイタン!』清水春木

64.『孤狼の血柚月裕子

65.『銀河鉄道の夜宮澤賢治

66.『黒い雨』井伏鱒二 新潮文庫

67.『太陽の子』灰谷健次郎 角川文庫

68.『八月は冷たい城』恩田陸

69.『敬語で旅する四人の男』麻宮ゆり子 光文社文庫

70.『砂漠の修道院』山形孝夫(平凡社ライブラリー

71.『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』岩井俊二原作 大根仁著 角川文庫

72.『水の中の八月』関川夏央(講談社文庫)
73 .『波の上の甲虫』いとうせいこう(幻冬舎文庫)
74 .『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コーニイ(河出文庫)

75.『夏期限定トロピカルパフェ』米澤穂信

76.『すいか1』木皿泉

77.『すいか2』木皿泉+山田あかね

78.『八月の光』フォークナー(新潮文庫

 

 

 

 

バラエティーに富んだラインナップです。

楽しいな。うふふふふ。

8月末までtogetterと合わせて更新していきます。

読まれた方、読んだことあるよーなど続報も

 #文庫の会(仮)、もしくは #夏の文庫の会(仮)のタグで

拾っていけたらと思っておりますので

よろしくお願いします。

いつもどおり、抜けがあるよー間違ってるよーと

お気づきの方、twitterのリプライなどで教えていただけると

大変助かります。

 

では、室温管理、水分補給などもしっかりと。

各々ぬかりなく。

プレゼント、発送しました。

こんばんは。

あたたかいですねえ…

実は今度の日曜、おともだちとお花見の予定です。

 

…桜、残ってるかしら。

 

それはさておき。

プレゼント企画「〝もっと〟ぽかぽかしたい」貴方へ贈る本、

本日発送しました。

本のご提供頂きましたn・spaceoneさん、

しおりを送って頂いた内田沙良さん、

本当にありがとうございました。

当選した方、到着までもうしばらくお待ちください。

 

 

文庫の会(仮)は、文庫で繋がるゆるい大人の集まりです。

面白がってくださる、楽しくやろうとしてくださる

盛り上げ上手ですてきな会員さんたちのおかけで、わたしも

楽しく続けていけてるんです。

本当にありがとうございます。

 

さて。

次はなにをやりましょうか?

楽しみにですね。

 

 

選書一覧とお礼

さてみさなま。(←もしわかる方は浜村淳さんっぽく読んでくださいね。)

無事に文庫は届きましたでしょうか?

わたくしのドキドキは、みなさまに本が届くまで

とまりませんよ・・・

 

そろそろいいかな、と思いますので

選書一覧を今回も公開いたします。

順不同・敬称略ですみません。

もしよかったら

#文庫の会(仮)自己申告 で

「わたしがこの本を選んだ理由はこれだ!」など

熱く語るのも楽しい。

 

それではどうぞ。

 

 

「天国はまだ遠く」瀬尾まいこ

「アーモンド入りチョコレートのワルツ」森絵都

「カレーライスの唄」阿川弘之

「しずかな日々」椰月美智子

「コーヒーと恋愛」獅子文六

「姫椿」浅田次郎

るきさん高野文子

夜のピクニック恩田陸

「賢者の贈り物 O・ヘンリー傑作選1」O・ヘンリー

「猫語の教科書」ポール・ギャリコ

西の魔女が死んだ梨木香歩

「結び布」中島要

「今日も一日きみを見てた」角田光代

「彼女のこんだて帖」角田光代

「卵のふわふわ 八丁堀喰い物草子・江戸前でもなし」宇江佐真理

「虹の岬の喫茶店」森沢明夫

「晴追町には、ひまりさんがいる。はじまりの春は犬を連れた人妻と」野村美月

「シンデレラ・ティース」坂木司

 

以上18名様参加、18タイトルです。

かぶりなし。わたしもズルしてません。

角田さんが2タイトル入りましたね。

 

ちょっとしんどいときに手に取ってみるもよし。

今後の読書計画に組み込むもよし、です。

みなさま、ご参加ありがとうございました。

あと、参加されなくても見守ってくださった方々、

ありがとうございました。

(このブログ、交換会の記事をかくと1日30PVくらいになるのです。)

最後になりますが

参加してくださった方々、

今回突然始めたおまけ企画にのって

楽しい原稿を送ってくださった方々、

そしてものすごく素敵な表紙を書いてくださった

おれんじさん(@SCrayons)に

この場をお借りしてお礼を申し上げます。

ありがとうございました。

 

引き続き、なにかございましたら

DMなどでお知らせください。

プレゼント企画も始動しております。

よろしくお願いします。